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有限会社オフィスタニムラは投資信託・生保・損保を専門とするお客様の購買代理会社です。

TEL. 0957-56-2411

〒856-0804 長崎県大村市大川田町918-3

会社方針CONCEPT

会社方針

売り手よし 買い手よし 世間よし


我々は約束します


ファイナンシャルプランニングの手法を用い、
生命保険・損害保険を相互関連させ
顧客の資産内容を健全な方向に導きます
自社取扱金融商品に固執することなく、
顧客の希望を具現化するための方策を提案します
顧客が理解できない商品は勧めません
常にメンテナンスを行い、ベストパフォーマンスを求める


メッセージ

あなたが入っている生命保険や損害保険、本当に自分に必要、または合っていると思っていますか?
売り手と買い手。情報量で言えば、売り手が圧倒的に優位である。特に保険などの金融商品ではなおさらのこと。知識が乏しい故に売り手の言いなりとなって、必要でないまたは必要以上に購入してしまう。概して金融関係の営業マンは口が上手い。
金融関係会社(銀行・証券・保険等)は、売ることだけを目標としているので、売ってしまうとメンテナンスしない。なぜならメンテナンスは儲からないから。メンテナンスをしないと消費者は損をすることがあるが、売った方はお構いなしである。
数年に一度「新しい商品ができました。買い替えませんか?」と営業マンがやってくる。その新しい商品は目新しさをだすために『業界初!』だの謳っているが、要は今よりも商品を複雑化したケースが多い。したがって買った消費者もよくわかっていないが、売った営業マンもよくわかっていない。数年前の保険金不払い問題もこの典型例である。
また、営業マンは売りやすい人にしつこく売り込む。例えば本部から「この商品を売れ!」と指示が下りてくると、営業マンは売りやすい顧客何人かを思い浮かべ、あれを解約させてこれを売ってこようとほくそ笑む。このような顧客はいつも損をしている。
こんな売り手優位の金融業界に買い手の論理を持ち込むべく、『金融関係会社の販売代理店ではなく、お客様の購買代理をする会社』として2003年にオフィスタニムラを立ち上げました。
保険や投資信託など金融商品、必要な分だけをより安く、一緒に勉強しながら選んでいきましょう。足りない金融知識や情報は我々が厳選した上で提供します。
 

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有限会社オフィスタニムラ

〒856-0804
長崎県大村市大川田町918-3

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FAX 0957-46-5490